[語彙] 慣用句教室
あごを出す
意味
へとへとに、つかれること。体の疲労だけでなく、
大きな仕事や問題を抱え、自分の力ではどうすることもできず、
困り果てた場合にも使う。
使い方
マラソン大会は校庭二十周。スタートから飛ばしすぎて、
十五週目にあごを出し、最後の三周が十週にも
二十周にも感じられた。それでも三位入賞だ。
やったね。
--
※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc)
◆ From: 219.69.101.43
討論串 (同標題文章)
NIHONGO 近期熱門文章
PTT職涯區 即時熱門文章